豊田真由子議員の会見がニュースで放送されていて、見ました。リアルタイムじゃなかったですが、興味があったので。
議員秘書に対して怒鳴った内容や怒り方が普通じゃなかったとニュースになっていて、それの弁明だったんですが、私、だんだん報道を見るにつれて豊田真由子議員擁護になってきちゃって。

その理由は、議員秘書が有権者事務所の宛先記入を間違えたことが発端なのもあります。
住所間違えってどのくらいの規模かわかりませんが、郵便が確実に届かない=ライフラインが遮断されるのと同じくらいなわけですよね。
選挙に出て投票してもらう側の議員は、有権者の信頼第一なわけで、手紙が届いていないとわかって怒るのはわからなくもない。

そして、ミスをして怒られたのはきっと一度や二度じゃなく、だからこそ議員秘書もマイクをしのばせたという。
間違いを「していなくて」怒られたなら、豊田議員を攻めることもわかります。
でも議員秘書、仕事ができなくないですか?だったらマイクを仕込まず「ごめんなさい」と思わなくてはいけない。でもそう思えない議員秘書・・・。辞める前のリベンジなのかもしれないですが、議員秘書も議員秘書で性格が悪いですね。

今月末から2年目のBリーグが開幕をしますがその前に現在ですが全日本選手権が行われている。
いつもなら年末に開催をしていると言うが今年の大会からちょっと変わっている所があると言うのが県予選から始まっている。

言われていも実業団から高校まですべてが出場しているが今年からは変更と大きく変更があった。
高校生から社会人クラブの他にB3リーグに所属しているチームも県代表から出場したので大きな差が出たと思っている。

B3リーグの中には辞退したチームもあった事で課題もあったと思われている

そして、この連休はに第2次ラウンドが行われたがここでB2に所属しているチームが入って試合に臨んた。
ここはB2リーグの力もあったと言うが順調だと思っているが台風の影響で辞退した代表があった事で仕方がないと思っている。

次の第3次予選は11月となるがここからB1所属のチームが出てくると言う事になる。

何処か似ている所があると言うとサッカーの天皇杯と同じだと思われているがここもJ3やJFL日本フットボールリーグは県代表からと夏ている事でこうした力の差を見せつけていると言う事になるとバスケットボールも同じになると考えられると言う事になる。

この大会もこうした方式にした事で盛り上がると思われているかも知れないというのです。

簡単に家にあるものでデザートを作りたいなあと思いつきました。
しかし、うちには生クリームもバターもありませんでした。
そこで、思い立ったのが、牛乳で作るミルクゼリーです。
丁度、ミックスフルーツの缶詰もあります。
早速、レシピを探して見たら、牛乳ゼリーありました。
ゼラチンも持っているのばっちりです。
でも、一つ問題が。
ゼラチン、15グラムと書いてあるのですが、残念ながら、我が家の量りは、あまり軽すぎる粉末状のものは、ちゃんと計ることができません。
しかし、今はネット時代。
私と同じように悩んでいる方の質問をネットサイトで見つけました。
ありがたいことに、お答えをしてくださっている人もいました。
ゼラチンは大さじ一杯10グラムとのことでした。
ということで私が必要なゼラチンは大さじ1・5ということが判明しました。
早速、牛乳とゼラチンを火にかけ、砂糖を加えました。
あとは冷めて固まるのを待って、フルーツを乗せたらデザートの出来上がりです。
簡単に作れるデザートだけど、見栄えも結構いいなあと思います。

都会に出たいという気持ちもわかります。なぜならば、東京だって、田舎者のことは、なんのきなしに、馬鹿にされることはあるのです。例えば、いい加減にしてくださいという言葉が出てきます。例えば、20代のころに、60代の相手になってくれたらというような言葉が、出てきたりするのです。聞かなかったふりをしますが、腹立たし知恵すよね。都会に住むと、どうしても、上から目線になります。そこを、どなたかがたえて、東京の人になっていくのでしょうね。できなかったら、搾取されるだけなのです。都会というのはそんなところです。
だから、田舎から出てきて、東京の大学に行くのは、東大にでも入らない限り、どちらかというと、リスクのほうが高いかもしれません。まず、費用の高さです。田舎では考えられないくらいの費用です。親も、それこそ学資保険に入らないといけません。でも、そこで生き残った人は、有能ですから、ある程度のことでも大丈夫です。銀座カラー 全身脱毛 時間

タクシーも、待っているタクシーは多々野一台しかありませんでした。ひっきりなしに、タクシーが返ってきます。しかし、そのタクシーにはたくさんの人が載っています。たいてい4人です。タクシーがフル稼働なので、どれほどの方が利用しているのかわかります。ホテルのバスからもおる程度の数のお客様が下りてきます。東京へ移動するのかもしれまんせんね。ちょうどいい時間ですから。休憩には。歩き回っていると疲れるし、2時間ちょと、ゆっくりと休みたいでしょうね。この時間、うれしいです。旅のお話もできますね。次に行く予定も立てられます。座ってゆっくりしないと、ホテルでは話ができません。乗り物って、話をするにはいい空間です。お弁当も、日本のものはおいしいし、安いです。このランクのものは、海外では手に入りません。おいしくもないのです。日本文化、大絶賛するのは当たり前です。少量の食べ物なのが、きっと、うけているのでしょうね。

おじさんが50歳代という若さで亡くなりました。結婚もしていなかったので、遺品等は家族が処分しています。
収集癖のあったおじさんですので色んな物がほぼ新品で出てきました。
私は使わない髭剃りなどは弟達が譲り受けました。
私もおじさんの何か欲しいなと思っていました。すると革で作った財布とペンケースが出てきました。
上手に穴を開けて、紐を通して作られています。それを頂く事にしました。
既に財布は持っているし、ペンケースを使う事も無いのですが何を考えながら作っていたのかな、私が使っている事を知ったらどう思うかな・・・なんて思っています。
仕事柄ペンケースは不要ですが、勉強会等が年に数回程あります。
そんな時には使う事が出来るかなと思っています。
革には小さな魚のマークも着いています。作るとなると大変な物ですので、捨てる気にはなれませんでした。
暫くは私と一緒に生活する事になる財布とペンケースです。
子どもが革等が好きになれば使って欲しいなと思います。